皆さんこんにちは。 先日のブログ記事で、米国ラッドフォード大学音楽療法学部教授のジム・ボーリング氏が来日することについてお知らせしました。 彼は今回、名古屋音楽大学にてGuided Imagery & Music (GIM) … [もっと読む...] about 音楽療法公開講座のお知らせ
日記
【期間限定Sale!】『ラスト・ソング 人生の最期に聴く音楽」
皆さんこんにちは。 5月27日(金)~6月2日(木)まで、『ラスト・ソング』(ポプラ社)がKindleストアーで50%OFFになります。 この本は、アメリカのホスピスで出会った10人の患者さんのストーリーを紡いだものです。 人間には生き方と同じくらい、さまざまな死に方があります。 … [もっと読む...] about 【期間限定Sale!】『ラスト・ソング 人生の最期に聴く音楽」
【看護roo!連載記事4】ホスピスと緩和ケアの違いと共通点
看護師さん向けのサイト、「看護roo!」で連載記事を書いています。 第1回目の記事は、「治療としての音楽」 第2回目は「アンパンマンの歌がつらかった理由」 第3回目は「認知症の脳でも音楽は認識できる」 そして、最新記事は、「ホスピスと緩和ケアの違いと共通点―アメリカと日本での経 … [もっと読む...] about 【看護roo!連載記事4】ホスピスと緩和ケアの違いと共通点
なぜ、CDを聞くだけで「音楽療法」にならないの?
先日、某レコード会社の方からご相談を受けました。 「音楽療法を普及するために何かしたい」とのこと。 それは嬉しいことですが、まず最初にお話したことは、「CDを聞くだけでは音楽療法にはならない」という点です。 それを聞いて、その方はとても驚いていました…。 彼は今、音楽療法に関し … [もっと読む...] about なぜ、CDを聞くだけで「音楽療法」にならないの?
埼玉県看護協会の講演で思ったこと
昨日は風の影響で新幹線が遅れ、どうなることかと思いましたが、無事に川口に到着し、埼玉県看護協会の総会で講演することができました。 映像や歌をつうじて、音楽の力やホスピス・緩和ケアについての音楽療法についてお話しました。 参加者は、川口付近の病院で働く看護師、訪問看護師、理学療法士のみなさん … [もっと読む...] about 埼玉県看護協会の講演で思ったこと
ジム・ボーリング教授が来日します!
私の恩師、ジム・ボーリング教授が6月に来日します! 彼は現在でもラッドフォード大学で音楽療法を教えていて、Guided imagery & music … [もっと読む...] about ジム・ボーリング教授が来日します!





